ハッピナ辞典

ハッピナ辞典とは…
ハッピナ好きなら要チェック! ハッピーナッツをより知るためのキーワード集です。
ただの身内ネタから、宴会で使える一言ギャグまで 幅広く取り扱っております。
アホやなぁと思って読んでいただけたらこれ幸い。
では、いってみよー!!

アルファベット ア行 カ行 サ行 タ行 ナ行
  ハ行 マ行 ヤ行 ラ行 ワ行

アルファベット

GT-R

川崎智洋の愛車。何度も壊しており乗り換えまくっている。

HAC

ハッピナ・アクション・クラブ。略してHAC。ハッピナ作品での殺陣はHACが担当している。 現在のメンバーは朝霧・橋本・川崎・岡田。

LOVE-P

春海るり、捺見優、本上功大(04年退団)の3名で2002年に結成されたコントユニット。 梅田・カラビンカで行われたコントライブはもはや伝説となっている。 本上の退団を期に、活動が休止されているが今後新メンバーを加入して再開するかどうかは未定。

YO-SUKE

旗揚げメンバー。旗揚げ公演の際、銀角役で出演していたが、うつみの交通事故により2人分のセリフを言うハメに。 彼の演じた『金銀角』により、舞台はなんとか上演できた。(別項目「金銀角」参照) ヤンキー風のビジュアルと芝居だったが、素顔は意外と礼儀正しい。99年退団。

あ行

朝霧恵

旗揚げメンバー。99年の『ハート・エンジン』をもって役者を引退。現在はスタッフとして活動。 主に舞台監督を任されている。また、アクション女優だった朝霧は現在ハッピナの殺陣チーム『HAC』の一員でもある。 衣裳チーム『天衣無縫』にも所属。座長も頭があがらない事があるほど、影の実力者と言われている。 通称・エルさん。(別項目「エルさん」参照)

イサオカーキ

宣伝美術のスギモトに「カーキ」と指定したところベージュの色を持ってきた為「カーキだよ?」と確認すると 「これってカーキじゃないんですか?」と恐るべき発言が飛び出した。 以来、ベージュの事は「イサオカーキ」と呼ばれている。

ウインクキラー

数人で行うゲームのひとつ。くじで「キラー」(鬼)を決め、部屋の中を全員でただ歩くのだが、 その際キラーと目が合い、ウインクされるとその場で即死。キラー以外は誰がキラーか見つけ出さなければならない。 見つけた際は「お前がキラーだな!」と宣言。但し、違った場合は宣言した者は即死。 全員が死ぬと、キラーの勝ち。正体がバレたらキラーの負け。 その為キラーはウインクする瞬間を他の人に見られないようにしなければならない。 自分が殺されないように目をそらし続ける等のずるい行為はしてはならない…というスリリングなゲーム。 ちなみに劇団員の岡田英樹がこのゲームに強く、『さよなら孫悟空』の稽古で全員殺し『新世界の神』(「デスノート」参照)に君臨。

うえだ淳

主宰。演出・脚本・役者。『ジュブナイル』というジャンルに値する冒険モノを得意とする作家。 ものすごい汗かきで、熱い芝居をする。1公演でかく汗の量だけで数キロ痩せているという噂。 また、小道具チーム『土偶CHAN』の一員。栗山千明とお酒が大好きで、犬が嫌い。

うつみさとる

旗揚げメンバー。旗揚げ公演の際、2日目に劇場に来る途中に交通事故で運ばれ出演できなかった話は ハッピナ内ではあまりに有名な伝説。活舌は悪いが、キラキラした眼とひたむきな姿勢で女性人気は高かった。 ゲネで突然芝居が化ける為「ゲネ男優」と呼ばれていた。97年退団。

エルさん

朝霧恵のニックネーム。元々は、旗揚げよりも更に前、 昔朝霧が某マンガのキャラ『エルちゃん』に似ていたという所からついたニックネーム。 劇団員・スタッフ・客演さんなど公演に関わる全てのメンバーで彼女の事をこう呼ばない人はいない。

演劇畑ハッピーナッツ

劇団の名称。略して「ハッピナ」「ゲキバタナッツ」(後者は最近あまり使われない)。 劇団名を決める際、「カタカナ名にしたい」というテーマだけで試行錯誤していた中、座長が 「2つの言葉を使って造語にするというのは?例えば…【ピーナッツ】(座長は「PEANUTS」ファン)と【ハッピー】で…『ハッピーナッツ』とか…」と 発言した所、「それいい!」と何故か皆の意見が合致。その為英語表記は「happy-nuts」ではなく「happeanuts」という造語。 「演劇畑」になったのは「劇団」や「演劇集団」が多い為、オリジナリティを出すべくピーナッツにかけて「畑」となった。 よく間違われるのは「劇団ハッピーナッツ」「劇団畑ハッピーナッツ」「劇団ピーナツ畑」など。

岡田英樹

07年入団。役者。WEB、小道具も担当。演劇集団テトラクオリティ解散後フリーを経て、ハッピナに入団。 顔が濃いとよく言われるが、その濃さは芝居の中にもネタとして出てくるほど。 入団後WEB担当を春海から受け継ぐ。ラーメンキングの異名を持つ。通称・ぼん。

俺がお前が、お前が俺が

99年『ライドライブ』の舞台上で藤たけしが発した伝説のトチリ。 「俺は、お前が…」と続くセリフで何故か突然真っ白になったのかセリフにつまり「俺が、お前が…、お前が……俺が……、俺が…」と ひたすら繰り返し、そのシーンでは誰も口をはさめない状態だった為全員が凍りついたという悪夢のような話。 その後皆の祈りが通じたのかなんとか話は再開した。

か行

ガゲンボ爆弾

「VS.ミッドナイト!」のタイトルを考えている際に案として捺見が考えたタイトル。 「一度聞いたら忘れないインパクトがある!」とおしていたが、誰一人賛成しなかった。

川崎智洋

03年入団。役者。小道具チーム『土偶CHAN』や『HAC』の一員でもある。漢字が読めない為、彼のセリフには読み仮名がふられる。 あまりのアホっぷりに川崎が入団した際、春海は「私よりアホな子が入った」とひそかに喜んだらしい。 しかし、女性客からの人気は高く「セリフを噛んでもかっこいい」と言わしめたほど。車とガンダムをこよなく愛する。通称・にいやん。

気にするな

劇団員川崎智洋が放った、驚愕の一言。MIX NUTSの『グリーンアスパラ・デストロイ!』にて、川崎智洋演じるレットと、客演の金丸隆一氏演じる敵役のスプレンゲリーとの殺陣があり、殺陣の得意な川崎智洋が殺陣の振りをつけた。ところがだ!己がつけた殺陣のきっかけを間違えた挙句、相手(この場合はスプレンゲリーにというよりはそれを演じる金丸氏に向かってだと思われるが)に向かって「気にするな」と叫んだ。あまりのフォローの仕方に、公演後に問い詰めたところ、「あれは心の声だ」と言い切ったのであった。心の声は口にしたらアカンよ!
ちなみに、これを受けて金丸氏は思わず笑ってしまったのである。

ギャグ100連発

捺見が高校時代、部活の先輩にやらされた鬼のような修行。 タオル1枚投げられ「はい、ギャグ100連発」と言われ延々とタオルを使ってギャグをやり続けるというような拷問(笑)。 当時の目撃者・春海によると「見ていて切なくなる」というシロモノ。 しかし数打ちゃ当たるもんらしく、何本かに1本は大爆笑を誘う。

キュー出し

演出が稽古を始める際にかける言葉。通常の芝居稽古では「ハイ!」や手を叩くなどのきっかけが多いが ハッピナの演出・うえだは「3、2、1、ポヨンチョ!」や「さん、ぱい!」など客演さんが戸惑うようなものが多い。 他にも、その時々にうえだがハマっているものなどが出される事も。 井川遥が気に入っていた時期には「3、2、1、イガワ!!」というよくわからないやりづらいものもあった。

金銀角

旗揚げ公演『さよなら孫悟空』の楽日、うつみさとるがバイク事故により出演不可となった為、急遽生み出されたキャラ。 うつみ演じる金角の弟である銀角役のYO-SUKEが2人分のセリフをまとめ『金銀角』として出演。 幸いユニゾンのセリフが多かった為大幅なセリフ変更は少なかった。「我ら兄弟、ひとつの体にふたつの心!」等のセリフが生まれた。 当時うえだが数時間で脚本を書き換え、演出、殺陣、ダンスを付け直した出来事はもはや伝説となっている。

怪我女優

はるみのキャッチフレーズ。とにかくひたすら怪我をする。小さな怪我から大きな怪我まで絶えず怪我しまくる。 『エンダーズ・ラン』の公演2週間前にバイクでトラックと衝突し奇跡的に命に別状はなかったが公演1週間前まで入院し 降板寸前状態に陥ったことから、廃車になったバイクに別れを告げその後は自転車にしか乗っていないものの 自転車さえも劇団員からはあまりいい顔をされていない。

劇団次世代

ハッピーナッツの前身劇団。プレステが発売する前の時代、劇団名を決める時に当時の座長が広告に書かれていた 「次世代ゲーム機」の文字に「コレだ!」と思ったという理由で決まった名称。 演劇集団キャラメルボックス、劇団ショーマなどの既成脚本を数本上演した後、オリジナル作品をやる事をきっかけに解散。 一部メンバーでハッピーナッツを結成。次世代から在籍する現メンバーはうえだ淳・春海るり・朝霧恵。

げまんげまん

昔、春海るりが劇団員に送るメールで「ごめんごめん」と送ろうとした時に打ち間違えて「げまんげまん」と送った事から 謝る時に使用されている。

さ行

三文字しりとり

ハッピナの稽古でよく行われる。3文字限定のしりとりで、ミスするとスクワットの罰ゲーム。 捺見はこれが好きですぐやりたがる。「キムラ」などの固有名詞が出た場合は参加人数の半数以上が同じ名称をいえばセーフ。 (例:5人でしていて3人が「タクヤ」、残りが「タロウ」「ヨシノ」と言った場合はセーフ)

シコ

劇団員の捺見優はシコが踏めない。『エンダーズラン』の稽古の時に、捺見の筋力がないという話からなぜか皆シコを踏み出し、捺見だけ踏めないことが判明。 驚くべき脚力とバランスのなさに誰もが絶句した。その時の哀れな映像はお宝映像として今も保管され、映画『有頂天ホテル』に出てくる『くねくねダンス』的な扱いを受けている。 『くねくねダンス』については『有頂天ホテル』を観よう!

事故

旗揚げ公演『さよなら孫悟空』でのうつみさとるバイク事故を皮切りに、ハッピナ役者関連の事故は多発。 主に最近は春海に事故が多い為、春海は免許の必要な乗り物の運転禁止令が出ている。皆さん乗り物には気をつけて下さい。

自己紹介ゲーム

ハッピナの顔あわせや初稽古で行われるゲーム。自己紹介をするのだが「。」がつくとその場で有無を言わさず終了という悲しいゲーム。 「えっと、うえだ淳です。」…終了!というようなゲームなので大抵は「えっと、うえだ淳と申しまして、」などと続ける事が多い。

将棋

捺見と元劇団員・本上(04年退団)のコンビ名。ダジャレとシュールの2人がぶつかる不思議な漫才コンビ。

スギモトイサオ

07年入団。役者。宣伝美術も担当。ハッピナを観劇し感動、エキストラ出演で初舞台を踏み、入団に至る。 座長を尊敬しており、何かを得ようと一生懸命真似をするところから『ひなどり』と呼ばれていた事も。 先日、仮免許を取得したらしい。

全国面白くない役者グランプリ

「お前らなんか『全国面白くない役者グランプリ』で優勝できるわ!オレが推薦してやる!!」という演出うえだのダメ出し時に出た言葉。 当時のうえだは血気盛んでモーレツに怒りながらマジメにわけのわからない例えをすることで有名だった。 他にも「お前らなんか『言ってる事とやってる事が違う女優グランプリ・大阪大会』に出れるわ!」等のグランプリ系から 「お前ら皆淀川に落として、上がってきた所を三尺棒で押さえつけて上がってこれなくしてやる!」などの罵倒系も。 基本的に何故かまわりくどい。

創立メンバー

現メンバーでは、うえだ・春海・朝霧・橋本。他にも田熊紀子やうつみさとる、YO-SUKEなどがいた。

た行

田熊紀子

旗揚げメンバー。うえだの同志であり、春海の芝居の師匠。 舞台上に現れると、その空気やオーラで観客を魅了する名役者。 体調不良などの事情が重なり、現在活動休止中だが実は密かに公演には関わっていたりする。

土偶CHAN

ハッピナ小道具チームの名称。名づけたのは旗揚げメンバーの田熊紀子。他にも「兵馬俑」などの案があった。 結局『兵馬俑』はお蔵入りとなった為、その後『風の中の青』再演で演出捺見がオオウス役の本上功大に 「HEY!YO!HEY!YO!ハニワと一緒にヘイバヨー!」というセリフを言わせようとしたが本上は 「ハニワと一緒にヘイバヨー!」と言った為意味が通じなくなった、と捺見は憤慨しているが言った所でウケたかどうかは微妙。

な行

中田貴恵

98年『風の中の青』を観て感動し、入団。99年『ハート・エンジン』で声の出演で初舞台。 その後数々の舞台で活躍するが、01年退団。その後、ハッピナサポートスタッフとして活躍していたが現在一児の母となり子育て奮闘中。

捺見優

99年入団。役者。衣裳チーム『天衣無縫』にも所属。2001年にスタートした番外公演SPECIAL EDITIONでは 脚本・演出を担当。以来、企画公演では脚本・演出も担当。「黙っていれば美人」とよく言われる。動くのが苦手で、奇妙な動きをする。 常にダジャレを連発するギャグマシーン。また、豆知識が豊富で『ハッピナのウィキペディア』の異名をもつ。

日本酒禁止令

座長が稽古後に『M』に行くと、ビールから始まり、最終的には日本酒に落ち着くのだが 日本酒が入ると必ず酔って体が傾く。座長の酔いっぷりに怒った春海が「春海がMにいる時は日本酒禁止」という 日本酒禁止令を出したが、しばらくするといつのまにかなくなった。

は行

橋本浩史

旗揚げメンバー。音響。『HAC』の一員。春海と捺見の高校時代の後輩。 音響だが、稽古でト書きを読まされる事も多く、役者を蹴落として舞台に出る事を狙っているらしいという噂が絶えない。 ガンダムと特撮が大好き。音響として外部の仕事も多い売れっ子さん。

埴輪KUN

Vol.15の「さよなら孫悟空」公演時、当時客演だった現劇団員の岡田英樹が小道具作成に協力したのだが、 パンフレットに名前を載せる段階で「埴輪KUN」と載せてほしいと懇願したため生まれた名称。 ハッピナ小道具チームである「土偶CHAN」に対抗したものだが、岡田が劇団員になったため、 今後岡田が小道具を担当しても「埴輪KUN」と記載されるかは不明。WEB制作の名称として使ったらどうかという案が出ているが、 当の岡田は頑なに拒否している。

パパラ

DMに同封される新聞「炸裂!パパラパワー」や、製作「オフィスパパラ」、このサイト名「PAPARA-POWER!」等に使用されている名称。 由来は、名前を決める際に試行錯誤していたところ、座長の「能天気なカンジにしたい。…『パッパラパー』みたいな」という発言から、 縮めて『パパラ』になったとか。

早売りジャンプ

自ら「ジャンプ劇団」と認めるほどジャンプ読者率の高いハッピナにおいて「神」的存在の『早売りジャンプ』。 音響の橋本浩史が某店で仕入れてくるのだが、先日50年の歴史に幕を閉じ閉店となり涙を誘った。 また、『shaba☆daba』に出演した吉田のりおが差し入れにバナナと早売りジャンプを持って楽屋に現れるのも恒例となった。

パラジクロロベンゼン

電話が鳴るシーンで、ベル音をあらわす音としてうえだが必ずこの言葉を発する。『パラジクロロベンゼン♪パラジクロロベンゼン♪』と。 電話はそんな音はしないが、どうやらうえだにはそんな風に音が聞こえているようだ。というか、誰も突っ込まないのはなぜだろう。 ちなみにパラジクロロベンゼンは服の防虫剤に使われてるよ。豆知識!

春海るり

旗揚げメンバー。制作・役者。ハッピナの現・看板役者。主に少年役が多いおこさま女優だが 最近は大人の役も増えてきている。天性のドジで天然と言われているが、本人は「ドジだが天然ではない!」と否定。 座長に「胃袋80%」というキャッチフレーズがつけられるほど、食べる事が大好き。「晴海」に間違われる事を嫌う。 イベント隊長で、幹事や遊びの企画は殆ど彼女が担当している。

ピーナッツ☆アワー

公演の際、開演までの30分間の間に会場で流れている開演待ちラジオ番組。 春海るりが1人で曲紹介をしながらまったり喋り続けるゆる~い番組である。 曲のリクエストやお便り募集中。info@happeanuts.comまでどうぞ。

ピーナッツ君

ハッピナのキャラクター。元々はうえだが書いたキャラクターだが最近では川崎があちこちに書いている。

藤たけし

98年『風の中の青』を観て感動し、入団。その後数々の作品に出演するが、02年に東京への引越に伴い休団していたが 06年、ついに退団を表明。伝説の名トチリ『俺がお前が、お前が俺が』(別項目参照)の生みの親。

ふんどし

衣裳の話をする際に必ず「ボンはふんどしで」という言葉が出る。当の岡田も乗り気のようだが 制作から「ふんどしはハッピナ的に不可」とGOサインが出ない為実現しない。

ヘビ君

ハッピナ内ユニット『LOVE-P』(春海・捺見・元劇団員の本上功大)のコントライブで生まれた捺見優のキャラ。 あまりのシュールな1人コントに封印されているが、マニアックなファンは結構いる事がアンケートにより判明。 劇団員の朝霧恵もその1人。

ほげだらぼべー

うえだのよくわからない語録。他にも「やったっつぁーい」「ふんだらがっ」など。 驚いた芝居の時などによく発する。

ほっとしーずんず

春海と捺見のコンビ名。ゆるーい漫才が持ち味。LOVE-Pのコントライブで1度ネタをやったきり。

ぼん

岡田英樹のニックネーム。元々『ひでぼん』と名乗っていたが、ハッピナ客演時に座長が省略し『ぼん』と呼んだ為、今ではほぼ全員に『ぼん』と呼ばれている。

本上功大

01年入団。(在籍時は「本上こーた」として活動。)クネクネした動きと奇妙なテンションで照明のMAKIさんに 「キモウザ」と言われたことから芝居の中でも「キモクてウザイ」と出てくることも。制作助手として宣伝美術などを担当。 現在は自身のユニット『本上百貨店』にて活動中。04年に退団。

ま行

まいっちんぐ

説明不要なほど、あまりに有名なアニメのセリフ。座長がよく使う。

正宗屋

ハッピナがひいきにしている稽古場最寄り駅の居酒屋。通称『M』。 服部界隈の演劇人がよく集う店。かなり安いので他の店に行けなくなる。月曜日が定休日。 ポテトフライを「ほっかいどーう!」と叫ぶおじさんの店用語に、初めて来たお客さんは必ず驚く。 たまに春海がまかないメニューを食べていたりする。

や行

ら行


るりらっくす

ハッピナ稽古場にてダンスや肉練などが行われたあとに行われる、春海るり指導のリラックス・ストレッチのこと。 春海がスポーツジムで取得し、ゆったりした音楽をかけ行っている為、捺見がこの名前に命名。

わ行